トップメッセージ

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つくるのは、
モノだけじゃない。
未来もだ。

私たちの仕事は、
ただ「モノを作る」ことではありません。
原料という“まだ形のないもの”に命を吹き込み、
人々の暮らしや未来を支える価値へと変えていく――それが、私たちのモノづくりです。

環境にやさしい素材、最先端の半導体分野、
そしてまだ誰も見たことのない新しい製品。
私たちは常に「次の一歩」を探し続けています。

これからの時代を切り拓くのは、
若い力と新しい発想です。
あなたの情熱が、社会を動かす原動力になる。

さあ、一緒に未来を創りに行きましょう。

代表取締役 秋本 真二

数字で見る台和

台和の強みと働きやすさを数字で見てみよう!

年間休日 128日
平均勤続年数 18年
男女比率 男性60% 女性40%
職種ごとの割合 管理4.9% 技術4.6% 製造69.7% 営業(事務含む)20.8%
有給取得日数 12日
月平均残業時間 10時間
育休取得率 100%
通信教育制度利用数 延べ130件
自社製品年間出荷数量 6億個

先輩社員インタービュー

台和で活躍する先輩社員の
リアルな声をご紹介します。

先輩社員インタビュー 食器営業部 Aさん(2025年入社)
Q1 入社の決め手は?
食器に携わる仕事がしたいという思いから入社しました。大学で学んだ陶芸の経験を活かせることに加え、本社が東京にあり、より広い視野で仕事ができると感じて入社を決めました。
Q2 この仕事のやりがいは?
お客様から「こういう食器が欲しかった」と喜びの声をいただけたときに、大きなやりがいを感じます。また、営業だけでなく商品開発にも携われるため、自分のアイデアを形にできることも魅力です。
Q3 取り扱いアイテムの中で“推し”は?
メラミン食器の陶器調食器「粉引」です。メラミン素材でありながら高級感があり、他メーカーにはない作り込みの良さに魅力を感じています。
先輩社員インタビュー 食器営業部 Aさん(2025年入社)
Q1 入社の決め手は?
ホームページや面接で見たことのある製品に触れ、ものづくりに携われることに魅力を感じました。求人票から働きやすい環境だと感じ、入社を決めました。
Q2 この仕事のやりがいは?
現在は既存のお客様への営業活動が中心ですが、将来的には商品企画から立ち上げ、商品化まで一貫して携わりたいと考えています。自分が関わった商品が世の中に出たときに、大きなやりがいを感じられると思います。
Q3 取り扱いアイテムの中で“推し”は?
「さじかげん」です。普段の生活の中でも見かける機会が多く、友人に紹介したこともあるなど、自社製品を身近に感じられるお気に入りの商品です。
先輩社員インタビュー 食器営業部 Aさん(2025年入社)
Q1 入社の決め手は?
食器以外にも多彩な商品を扱っており、自社工場を持つ点に魅力を感じました。幅広い業務に携わり、さまざまな経験ができる環境だと思い入社しました。
Q2 この仕事のやりがいは?
自分が関わった商品が店頭に並び、POPとともに展示されているのを見ると達成感を感じます。さらに、お客様から評価や感想をいただけることも大きなやりがいです。
Q3 取り扱いアイテムの中で“推し”は?
メラミン食器の「沙羅」です。上品な質感と高いデザイン性があり、組み合わせ次第で多彩な色空間を演出できるところがお気に入りです。
先輩社員インタビュー 食器営業部 Aさん(2025年入社)
Q1 入社の決め手は?
事務職を希望しており、未経験でも挑戦できる環境に魅力を感じました。応募時の対応が迅速で安心感があり、入社を決めました。
Q2 この仕事のやりがいは?
多くの受注処理や業務を効率よく進められたときに達成感を感じます。また、営業担当者をサポートし、「ありがとう」と感謝の言葉をもらえたときに仕事のやりがいを感じます。
Q3 取り扱いアイテムの中で“推し”は?
「プッシュワン」です。入社前から飲食店で見かける機会が多く、身近で馴染みのある商品として愛着を感じています。
先輩社員インタビュー 食器営業部 Aさん(2025年入社)
Q1 入社の決め手は?
会津の漆器に魅力を感じ、伝統を大切にしながらも塗りやデザインを工夫し、時代に合わせた商品開発を行っている点に可能性を感じて入社しました。
Q2 この仕事のやりがいは?
自分が関わった商品をお土産屋さんなど身近な場所で見かけたときに、多くの人の手に届いていることを実感し、やりがいを感じます。
Q3 取り扱いアイテムの中で“推し”は?
絵柄の入った食器です。絵柄が入ることで食卓を華やかに彩り、毎日の食事の時間をより楽しくしてくれるところに魅力を感じています。